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#8216;雑感’ カテゴリーのアーカイブ

ゆうちょ銀行ATMのP店設置~規制なし??

12月 3, 2009 工作員 コメントは受け付けていません

藁藁。そーゆーことかい。。爆。

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik09/2009-11-30/2009113015_01_1.html

さすがです。これが深慮遠謀という奴でしょうか。。ストレイドッグご指摘の通りなぜマスコミは指摘しないでしょうか。薬かがされてます?

m(__)m

カテゴリー:雑感

虎ノ門散歩

12月 2, 2009 工作員 コメントは受け付けていません

虎ノ門を歩いていると郵政福祉琴平ビルというところがありました。ググってみるとそこにはアウトソーシング協同組合という組織の一部があったようです。

そこの組織にはアライアンス部会という組織があるようで、その活動方針としては、テーマは

  • 企業戦略としての企業買収・売却/資本提携・業務提携/企業再生他
  • M&A等に関する基礎知識・実例紹介
  • 具体的な売却案件・買収案件の紹介

だそうです。運営・管理につきましては、会員企業である株式会社バリュークリエーションA.S社に委嘱することとし、事務局を同本社内に設置されているのだそうです。

■運営要領
部会長 株式会社バリュークリエーションA.S
代表取締役社長 今井 孝彦 
東京都港区虎ノ門1丁目14番1号 郵政福祉琴平ビル6F
TEL:03-3597-2011/FAX:03-3597-2025
http://www.value-c.co.jp

いまは上記の会社の現在の所在は、日本橋のワカ末ビルにあるようですが、サーブコープのバーチャルオフィスのようです

さて、この組合の所在は、三崎町2丁目7-10 帝都三崎町ビルとなっていますが、同じフロアにはやはり人材系の会社さんが同居されているようで、そこにはUGPユニティという札があります。後者のほうの社長さんは村瀬さんという方の様で、前者の会長さんでもおわれるようです。要はこの村瀬さんというかたの会社ということなのでしょうか。どこかで見た記憶が。。とボケた頭のかすかな記憶をたって、昔のアクモス社によるマックスポート社子会社化のリリースをみると、村瀬氏はこの2社に名前がありました。上記組合代表理事のお名前も見えます(なんとこの代表理事の方の会社の関東支社も、三崎町の同じビルの同じフロアなんですね)。

このリリースの上の方を見たら、なんだか同じような名前バリュークリエーション社の名前が。。同社は今はいまはHS証券と資本提携して元バリュー社の方がHS証券役員もされる等PMIの模範ともいうべきのようで、バリュー社自体もHSアシストという名前になって存続しているようです。なんとなくこのアウトソーシング組合さんって、元バリュークリエーション社の人たちと親しそうです。。バリュー社関連はたまたま郵政福祉という郵政関連ビルに入居されていたようです。郵政福祉は松原委員会の対象だったような気がします。日本郵政副社長でいろんなことを言われた高井副社長も確かバリュークリエーションご出身だったはず。ひょっとしてお仲間内なんでしょうか。みんなの党の山内議員の質問についての回答では、取引関係はないということです。確かにウソではないようですが。。藁藁。

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全く私の知らないところで何が行われていたのか、事実かどうかも含めて大変驚いている

11月 26, 2009 工作員 コメントは受け付けていません

10億円ももらっちゃってるのに知らないなんて、凄いなぁ。普通の感覚ではそんなことはあり得ないと思うのですが。。真面目に答えているのなら、その金銭感覚がぶっ飛んでるということだし、うそをついているのなら、それはそれで、あまりにも確信犯で、一円の安さを求めて蠢く一般人からは何を考えているのかわからないということになりそうです。さすが「恵まれた家庭に育った」方は言うことが違います。爆

どーでもいいけど、工作員もその1%でいいから欲しいです。(;一_一)。

 

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私の知る範囲でそのようなことはないと信じている

11月 26, 2009 工作員 コメントは受け付けていません

「私の知る範囲でそのようなことはないと信じている」

「私の知る範囲で」「信じている」というのは、なんとなく腰が引けすぎです。知る範囲では、あれば知ってるし、知らなかったらないということのはずですが、知る範囲ですら信じることしかできないのなら、いったい「知る範囲」の「知る」というのはどういうことなんだろうと、摩訶不思議な気がしてしまいます。いわんとすることは「なにがおこっても私はしらない」という投げ捨て系のコメントなのではないか。。との危惧。

それにしても、ハネトビ虻山夫人のコーナーは、「友愛」ということばの薄っぺらさを示していて、制作者の心意気を感じます。藁藁。

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「ドル急落、2012年にも米経済に破滅的打撃=有名アナリスト」??

11月 25, 2009 工作員 コメントは受け付けていません

極論であればいいですが、かような論がちゃんと報道されるというのもそれだけのにおいがあるということでしょうか。。

[ニューヨーク 24日 ロイター] 最近の信用危機を予想したことで知られるアナリスト、デービッド・ウィドマー、ロバート・ウィドマー両氏は、米ドルの急落は、早ければ2012年にも米経済に破滅的な打撃を与える可能性があるとの見方を示した。海外投資家が同年にも米ドル資産から大量に資金を引き揚げる可能性があるという。今月出版された最新著書で指摘した。両氏は、過去2年でクレジットや株式、住宅バブルが崩壊した後も、米ドル資産は過大評価されており、より大きな危機は今後訪れると指摘。巨額の米国債増発により、米ドルは一段安となるとの見方を示している。短期的には、中国などが米ドルに対する自国通貨の上昇を抑制するため、米国債の購入を継続する見通しだが、長期的には、米国債の価格下落に伴い、購入を減らす可能性があるとしている。ロバート・ウィドマー氏は今週、ロイターとの電話取材で、米ドルへの圧力は、主に人民元や上昇傾向にある他のアジア通貨から来る見通しだが、最終的には米ドルは対ユーロでも大きく下落すると指摘。ユーロは今後2─3年で、対米ドルで約2ドルの水準まで上昇し、その後同3ドル超まで急騰する可能性があると述べた。また両氏は、海外投資家が消去法的に米ドルを選択しているというのは、米ドルにまつわる最も大きな誤解だとして、多くの海外中央銀行や政府は、外貨準備の一部を、他の通貨や金などの商品(コモディティ)へとシフトし始めていると指摘した。

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米預金保険基金が残高マイナスに、銀行に融資拡大を要請

11月 25, 2009 工作員 コメントは受け付けていません

預金保険が底をつくとは。。あまり破綻もできないということですか。。

[ワシントン 24日 ロイター] 米連邦預金保険公社(FDIC)の発表によると、国内銀行の預金者を保護するための預金保険基金の残高は、第3・四半期末時点で82億ドルのマイナスとなった。第3・四半期に問題を抱える金融機関が急増したことが響いた。米国の銀行システムのぜい弱さに加え、商業用不動産ローンおよび住宅ローンの焦げ付きが銀行のバランスシートを引き続き圧迫していることが浮き彫りとなった。基金の財源が不足したのは1992年以来。発表では、FDICが「問題がある」とする金融機関は552機関と、第2・四半期から33%増加し、1993年以来の大きな数となった。FDICは、国内銀行による3年分の預金保険料の前払い措置で近く450億ドルを受け取る予定だが、この前払い分の全額を基金のバランスシートに組み込むことは会計ルール上認められない。ベアーFDIC総裁は記者団に対し「銀行と貯蓄金融機関の収入は改善したが、リセッションの影響は引き続き財務実績に反映されている」と述べた。ノンカレントの商業用不動産ローンは第3・四半期に前期比19.2%増加し、銀行業界にとって一段と大きな問題となっている。 FDICの保護対象となっている金融機関の第3・四半期の利益は28億ドルとなった。事業収入の伸びと証券価値の回復で、第2・四半期の43億ドルの損失から黒字に転じた。総裁は、銀行の収益改善は融資残高の大幅減少によって効果が相殺されたとし、銀行が依然貸し渋り状態にあることを示唆していると指摘。「銀行は法人顧客への融資を拡大する必要がある」と語った。FDICによると、融資残高は2.8%、2104億ドル減少し、減少率は1984年以来で最大となった。FTNエクイティ・キャピタル・マーケッツのアナリストは、銀行業界の状況はだいたい底を打ったが、信用収縮の問題は当面は業界全体で続くと指摘した。FDICによると、多額の貸し倒れ引当金の積み増しが引き続き銀行の利益を圧迫しているものの、第3・四半期の積み増し額は625億ドルと、第2・四半期から7.1%減少した。第3・四半期に返済が90日以上延滞しているローンの割合は、ローン全体の4.94%に増加し、データを集計している過去26年間で最高水準となった。米国では今年に入って124行の銀行が破綻。1992年以来の高水準となっている。

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This Time is Different

11月 25, 2009 工作員 コメントは受け付けていません

09.11.21付日経夕刊2面に紹介されていたハーバード大のケネス・ロゴフ教授の論考でしょうか。。それにしても、この表題は辛辣です。m(__)m

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首相元秘書 在宅起訴⇔「政権そのものが揺らぐことにはならないのではないか」??

11月 25, 2009 工作員 コメントは受け付けていません

首相元秘書といっても、この6月まで公設秘書だった人が在宅起訴されたという報道。「秘書の責任は政治家の責任だ」といった言葉も「友愛」してしまえば、どーってことないという宇宙人的論理展開なのかもしれませんが、一般人にはよくわからない気がしないでもない。。という声が上がってもおかしくないかもしれません。それにしても、こんな程度の重さの言葉を操る人たちの唱える「政治主導」なんて、なんとなく胸を張って公言するのはちょっと赤面モノではないのかという気がします。「政権が揺らぐことがない」という観測の根拠は一体何なのでしょうか。

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「強行採決ではなく審議拒否」

11月 20, 2009 工作員 コメントは受け付けていません

あぁ、危険が危ない。藁藁。。

類似例 「それは裏ではなく、表の反対側だ」(゜_゜)

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“Please trust me.”

11月 20, 2009 工作員 コメントは受け付けていません

「オバマ大統領と交わしたこの言葉を、国民のみなさまにもぜひ信じていただきたい。」

藁藁。秀逸です。。藁藁

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